宮城三菱自動車スタッフからのお知らせ

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【泉インター店】エボリューション!(ランサーではありません)

泉インター店も多くの皆さんのご要望にお応えするためにハード面の拡充は当然として、ソフト面も充実させています。

そうですスタッフのことです!

営業スタッフサービス経験者である事で具体的なメンテナンスのアドバイスができたりする面があります。

泉インター店では女性スタッフ1名三菱自動車認定サービス資格を取得して、現在サービスフロントとして皆さんの整備関係のご要望にお応えしています。

まだまだ勉強中でこれからエボリューションして参ります。ご期待ください!


75年前の7月10日、仙台が大きな被害を受けた仙台空襲。123機のB29により中心約500ヘクタールが焼け野原となり、一番町から仙台駅も見渡せたとか…。

市民有志により爆撃中心点のクリスロードと東三番丁の交差点、ビルの壁面にA2判のアクリルプレート・タイトル仙台空襲を記憶する」を設置、戦災の記憶を後世に伝えようとしています。市戦災復興記念館で開かれる特別展にも関連資料が展示されます。7月10日〜8月31日(入場無料)

 

仙台市の第一回市民協働事業として市内生花店などでつくる一般社団法人「降る仙台」が市民50名を募り仙台の顔、仙台駅西口のペデストリアンデッキの花壇に花を植栽、今回はアジサイやエキナセア約100種1,000株を植えました。

いつも綺麗にしてあるな位にしか感じていなかった自身に反省、花壇にQRコードを掲示して花の情報も楽しめるようです!月1〜2回花壇の手入れや周辺の清掃活動と参加者も草花の勉強会と緑化だけない活動を続けます。

 

コンサートや各種イベントの中止とコロナ禍の直接の影響を受けた舞台関係の窮地を応援する全国の舞台技術関係者による「ジャパン#31プロジェクト」の一環で、せんだいメディアテーク仙台サンプラザなど市内7カ所文化施設の内部や外観をオレンジ照明でライトアップします。

7月末までの予定で午後8から1時間点灯して、文化活動の復活を願います。

 

仙台市中心部、勾当公園周辺。前述の焼け野原から戦後復興で形成された街も半世紀が過ぎ建物も老朽化。JR仙台駅周辺と並ぶの顔でもあるこの地区をリニューアルすべく「勾当台エリアビジョン」策定に向け有識者の懇話会が発足しました。

検討対象として南北は元鍛冶公園周辺市役所周辺の約500m、東西は愛宕上杉通り晩翠通りの約1,000mの範囲が提案され、西公園も含める案や東京エレクトロンホール(県民会館)の宮城野区移転に伴いその跡地利用とも関連。仙台が変革していく様を見守れる我々は、伊達政宗公が一から築いた仙台の街づくりを青葉城から見つめた想いと同じ気持ち…とは大げさでしょうか?

 

官だけでなく、民でも藤崎本館の建て替え工事が発表され、同地区約20棟のビルを含めた一番町3丁目再開発が始動しました。

泉インター店付近から仙台市中心部を眺めます

伝統文化が溢れながら最先端のIOT都市として…(私の)妄想が止まりません!

とにかく宮城東北を牽引する“杜の都”はどんな姿にエボリューションしていくのか、とても楽しみです‼︎

 

 

 

《 泉インター店 ブログ担当 》